Interview

2017年入社 メディアプロモーション曲 柚木 想子

自分の中の「働く」を手に入れた

何一つ知識のない私に、多くのことをインプットしてくれ、任せてくれる。 このたくさんの頂きものを、早くお返しできるよう日々の業務に取り組みたい。

写真

どうしてネクスゲートへの入社を決めたのか

わたしは将来、自分が作ったポストカードが片隅にある、何かのお店を開きたいと考えています。
そんなざっくりすぎる(笑)夢を実現するために、「商売のしくみ」を実践的に学べるネクスゲートに惹かれました。また、「働くとは何なのか」と悩んでいたとき、代表の籾倉より『自分のことを他人事ではなく、「自分事」として考えてくれる人と働くことが大切。』という言葉をいただきました。その言葉で、ハッとし、今ここで働いています。

今の業務内容を詳しく(どんな環境でどんな業務、任されていること)

メディアサポート局で企画・事業推進の業務を行なっています。かっこよく言うと、ネクスゲートの大きな転換期に向け、大切な下準備をしています。入社してわずか2ヶ月足らずですが、多くのことをインプットしてくださり、任せてくださいます。 このたくさんの頂きものを、「早くお返ししたい。」という一心で日々業務に取り組んでいます。

プライベートの楽しみ方

散歩が好きなので、天気の良い日はいろんなところを歩きます。何気ない風景から、人のぬくもりや、自然の力強さを感じると、何事にも代えがたい幸福を感じます。(笑)最近は、インテリアにはまっていて、今の野望は、大学時代に使っていた家具一式を買い換えることです。

今後ネクスゲートをどうしていきたいか

ネクスゲートが大きな転換期に差し掛かり、経営理念として掲げている「create to innovate」を必ずや実現したいです。
ネクスゲートを通じて、「おもしろい」がポンポンつながる世界。スケールの大きな話ですが、そんな未来がすぐそこに来ている気がしています。

入社を希望する人へのメッセージ

入社してまだ間もないですが、ここまで多くに関われて、日々自分の経験値があがっていくと感じられる環境はないと、感じています。うまく言葉にできませんが、やっと自分の中の「働く」を手に入れたような感覚。 分からないことを厭わず、それすらおもしろいと感じてしまう人には最高な職場です。

ご応募はこちらから

その他の先輩インタビュー

ビジネスマッチングプラットフォーム