BTL TOKYO BUSINESS TIME LINE

普段知ることのできない制作の裏側をマーケティング視点で徹底調査し、注目のヒトや今話題のモノ・コトなど、最新のクリエイティブ情報をお届けしています
昨今、新たな価値を生み出す人材としてアート的要素を持つ「クリエイティブクラス」が提唱される(米国の都市社会経済学者リチャード・フロリダ氏)ようになっています。

今、日本では企業内クリエイティブクラスの人材を発掘し、寛容に受け入れスキルが発揮される社会の仕組みづくりが急がれています。
BTL TOKYOでは、日本経済成長を推進するためにクリエイティブクラスが思いっきり力を発揮出来るようクリエイティブ経済のスキーム構築を図ります。

WEB

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NEXgateは人が介在する「サポートデスク」によるビジネスマッチングを行うのが特徴です。 今までサポートデスクに蓄積された情報として、発注者からの「取得したい業界の見積もり金額相場感」「依頼するための会社選定方法」「初めての業界への見積依頼方法」「依頼するにあたり、どこから金額が発生するのか」「依頼したいけれど、業界用語がイマイチ分からない」「プロジェクト推進において、不足している技術やノウハウなどを補えるパートナーを探すには?」などの質問の声が多数寄せられていました。 そんな課題を解決する、様々な業界に特化したビジネスに役立つ情報をお送りするクリエイティブ経済圏です。更に、BTL TOKYOの紙面で紹介しきれなかった特集内容や、クリエイティブ情報、ビジネスに関する豆知識などを紹介しています。

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Tabloid

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BTL TOKYOは2015年6月に創刊し、東京・大阪を中心に全国で5万部を発行しています。「CREATE TO INNOVATE」を軸に、世界に挑戦するクリエイター、マーケター、各界で創出されるイノベーションな取組みに着目する無料の「クリエイティブ経済誌」です。 普段知る事のできない制作の裏側をマーケティング視点で紹介、注目の人物や今話題のモノなど、最新のビジネストレンド情報を編集部が徹底調査。 第一特集では、各分野で活躍する「人」にフォーカスし、その人の本質へ迫ります。また、第二特集では、「ブーム先取り」で最新のモノやコトに関して紹介。 さらに、ネクスゲートに登録しているクリエイティブ企業から、毎月テーマに沿った事例も紹介しています。

今月号の紹介

BTL TOKYO【企画・クリエイティブ向けビジネストレンド誌】8月号「イノベーション」の美学

日本人最年少で世界七大陸最高峰踏破の記録樹立。プロジェクト化してわずか2年でこの記録を出せたことは、目標達成したいという強い想いとまわりを巻き込む力、例えマイナスなことが起こってもプラスへ転換する底力を持つこと。そして何よりも「世界の高い山に登ってみよう」と気づき、試してみる力が優れていたのではないか。気づく力と試す力は、イノベーションを起こすためにとても重要な要素でもある。その美しきイノベーション力を南谷真鈴から学ぶ。

表紙の人
南谷真鈴
1996年、神奈川県生まれ。1歳半のときに父親の転勤でマレーシアへ。その後、上海や香港で生活。以降、12年間海外在住。2011年~13年の間に香港の山々を全て登り、その後ネパールやチベットの6000m級の山々に登頂。2016年7月4日、北アメリカ大陸のデナリ登頂により、日本人最年少で世界七大陸最高峰を制覇。2016年には日経ビジネスオンラインの、新しい世界を切り開くリーダーを選出するプロジェクト、「チェンジメーカーオブザイヤー」10人のうちの1人に選出される。現在早稲田大学政治経済学部国際政治経済学科在学中。 2016年12月より女性初のユニクログローバルブランドアンバサダーに就任。
ちっぽけな世界から抜け出す http://businesstimeline.jp/release

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